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元陽概況


元陽哈尼の梯田
     元陽紅河ハニ族の棚田の規模は広大で、気力がみなぎっていて、延々と続く紅河南岸の紅河、元陽、緑春、金平などの県で、元陽県の県内だけのは17万ムーの棚田もあり、紅河ハニ族棚田の中心地である。元陽県境内の陽県の棚田はすべて高山の坂斜面の上で造り、段々棚田の傾斜度は15度〜75度の間もある。棚田の一番多い山は3300階に達して、これは世界の棚田景観でもめったにない。元陽の主な棚田観光区はバ達景区、老虎嘴景区及び多依樹景区などがある。バ達景区は、靖口、全福庄、麻栗寨、主魯などの村で、老虎嘴景区は品、洞浦、阿控、保山寨などの村で、多依樹景区は多依樹、愛春、大瓦遮などの村の数万ムー棚田を含む。このような多数の棚田は、広大な森林の互いに引き立て合う中、雲海の下で、壮麗な景観を構成した。これらの棚田観光区は現在、世界遺産になる保護区を申請する中である。        元陽県の少数民族は海抜高低により、同時に存在する。大抵、海抜144米ー600米の堰区は多くタイ族のために居住するし、海抜600米ー1000米メートルの谷間は多くチワン族のために居住するし、海抜1000米ー1400米の山岳地帯は多くイ族のために居住するし、海抜1400米ー2000米の山地は多くハニ族のために居住するし、2000メートル以上の高山区は多くのミオ族とヤオ族のために居住するし、漢族は町と大通り沿線で居住する。ハニ族の先民は隋唐時代から、棚田を開墾したことを始めて水稲を植えて、て、この1200年の間、ハニ族は数万ムーの棚田を開墾して、世間の注目を浴びた千枚田奇観になった。同時に、ハニ族などの民族は巨大な創造力を発揮して、大きいな山で掘った溝は幹線用水路を築いて、これで稲作の水利問題を解決した。

元陽靖口ハニ民族村
       元陽靖口ハニ族民俗村は元陽の古い県町―新街鎮の南6キの所にある。この村は、山の中腹にあり、約5ヘクタール場所、合計150戸、人口800人である。村の林は非常に密生して、鳥と蝉が鳴いて、濃厚な原始郷土の息を満たした。村の石板敷道に沿って、観光客はハニ族の棚梯田文化を受け取る精華を感動される。遊覧客はここで壮麗な棚田風景を楽しむだけでなく、ハニ族の茸家、寨神林、用水路、水木刻、水の製米所、水の製粉所、水の碓部屋、ハニ族の民族服飾、アパレル、ナシ、まぐわ、鋤と織機なども見学できる。その中、2つの澄みきってい底の湧き水の白龍泉、長寿泉もある。


 

 

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