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建水孔子廟概況


建水孔子廟

   建水文廟はまた孔子廟と称して、中国古代、孔子を祭った及び儒家を教化するための重要な礼式で、全国各地でもある。建水孔子廟の歴史は元朝の1285年、いまはもう700年以上あった。4何度も増築したので、いま総面積は114ムーになって、その現存規模と建築水準は山東曲阜孔子廟と北京孔子廟の後、中国の第三になる。
   建水孔子廟は完全に曲阜孔子廟の風格規制に従って建築して、南北中軸の対称的な宮殿式を採用して、両側つりあいは多数の単量体を手配して造った。 もとの建築は1の池、2の殿、2の廡、2の堂、3の閣、4の門、5の亭、5の祠、8の坊など合計37個、杏壇、射圃、尊経閣、文星閣、敬一亭、斎戒亭を除き、残った31個はすべて比較的完全に保存されている。建水孔子廟は南北の方向に分布して、縦深は625メートルもあり、合計7層である。主なのは大成門、先師殿、東西両廡、東西石碑、両耳屋、正殿、崇聖祠、二賢祠、倉聖祠などで、気勢が高くて、青々と生い茂る古木を作り上げて古風で質朴な建物群体を引き立たせ合っている。

建水の朱家花園

   この朱家花園は中国著名な小説「紅楼夢」の大観園の建物に類似したので、建水新街にある清朝の民家ー朱家花園は清代の金持ち方ー朱渭卿の建った家宅と祖廟である。敷き地2万平方メートル以上で、その中の建築面積は5000平方メートル、建物は縦四横三という配置を呈している。家屋構成整然として、塀、中庭、池、花園も多いで42個もある。祠堂の前、芝居台、東屋閣、日差しの庭花木など。プールの辺は12基の石浮き彫りもあり、有名な詩と詞を書いてある。花園は大きいで、透かし塀をを突き通ることを左右して、それに自然で東園と西園を分ける。花園には、荷池、苗木畑、花畑もある。これは南方特色の庭園になる。また、梅館、蘭庭、竹園、菊園などがあり、裏口は古い雰囲気の通りである。



 

 

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