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黄    龍

黄竜風景区は四川省の松潘県に位置し、成都から400キロぐらいで、岷山の主峰-雪宝頂の麓にあり、仏教の名寺-黄竜寺によって[黄竜風景区]の名を付けます。風景区は長さが約7キロで、幅が300メートルの石灰化山谷で、総面積が4万ヘクタールです。谷には3400ぐらいの天然泉が山に沿って流れます。黄竜風景区は優美な自然風光で世界に名をはせます。毎年、農暦の6月12日から15日にかけて、行なわれる黄竜廟会がにぎやかで、とても有名です。近年、ここに建てられた中国赤軍の長徴記念碑は夕日の時、光が四方に射してとても綺麗ですよ。

風景区には3400ぐらいの大きさと色彩がちがう高山池があり、面積は8万平方メートルの金沙灰化のせせらぎ、五つの岩滝、四つの溶洞と三つの古い寺があります。枯れた葉や枝と倒れた朽木と遠い山と青い空の影と様々な水の動植物などを組み合せている湖の眺めはなんときれいですよ。石灰化した植物がさまざまな奇怪な形と水と一緒に特有な山水の絵となります。古風で飾り気がない奥深い原始森林の中から巨竜がとびあがっているようです。重なる池と真白の雪峰、青々の森林などが組み絵はほとんとに素晴らしいです。黄竜風景区のみどころは青々とした坂と迂回している谷川と色々の湖などを主に集中しています。[人間瑶池]の美称をもらって、旅行者の引き続きして絶えません。

生態自然保護区をとして黄竜の優れている生態が動植物の天国ですよね。原始林に覆われた黄竜は動植物の種類が雑多で、あるのは珍しいで、例えば、パンダや金糸猿や雉などがあります。環境保護を重した人々の守りで、1992年にコネスコから[世界自然遺産リスト]に入れられました。

 



 
 

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