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雅安碧峰峡パンダ基地


       中国保護パンダ研究センターの雅安碧峰峡基地は、中国第三大パンダ保護中心をとして、雅安の碧峰峡の野生動物園の隣にある。成都市からの距離は155キロで、一期工事は総投資2760万元で、面積1044ムーで、パンダ科学研究中心とパンダ観察中心とパンダ病院とパンダ幼稚園中心とパンダの繁殖とパンダ対外展示センターとパンダ生活保障センターなどがあり、2008年5月10日の前、パンダ20頭がいる。最初、臥龍パンダが数量の増加に従って、パンダ群の安全のため、パンダの生存空間に広くするため、中国パンダ研究センターの雅安碧峰峡パンダ保護基地は、2002年建てて2003年7月正式に使用し始めた。国家林業局の予想総投資は1.2億元で、総面積6000ムーで、一期と二期と三期の計画を立てた。2008年5月12日のブン川大地震のため、臥龍パンダ研究センターは破壊に遭って、続々とパンダの45匹に移ってきて、それでここは世界の集めているパンダ数が一番多いところになる。パンダの小屋も不足で、2期の増築工事も緊急にスタートして、2008年12月中旬、新しいパンダ別荘が順調に作り上げた。

       雅安パンダ基地は、パンダの科学研究と生態観光を集めて、全世界の最大開放のパンダ公園をとして、だんだん多くなる観光客を引きつけている。雅安碧峰峡パンダ基地は2つの区を分けて、基地には前門とバックドアがあり、6ーー7種類のパンダの好きな竹を植える。基地のパンダちゃんみなも自分の小屋があり、家の前、体重を量る体重計があり、家の後ろ、面積1000メートルの庭があり、庭には、池とか穴とか木などがある。基地には木や竹や水や築山などで、山水は互いに頼り、緑植物の被覆比率は80%以上で、新しい家の雰囲気は「パンダと竹と人」の自然の雰囲気を体現している。

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