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臥龍パンダ基地の再建工事、開始になって、2年後で完成できる

      
      中国パンダ研究センターの責任人ー黄炎の話により、四川臥龍のパンダ基地の再建プロジェクト(パンダ中心、コミュニティ、病院、学校、野外観察点、電力供給施設など)をすでにスタートを始めて、2〜3年ぐらいの完成できる。総投資は、14億元で、全部香港政府からの投資で、その上、映秀ー臥龍の道路再建は8億元、別に。
      2008年5月のブン川大地震の後、臥龍パンダ基地の施設は、崩壊になって、公園の63頭のパンダは、大部分、雅安碧峰峡パンダ基地に移転された。地震の後、もう14頭のパンダ赤ちゃんが産んだ。しかし、臥龍の生態環境があまり破壊に遭わない。もとの保護センターの施設はもうパンダの居住することに適しなかったため、いろいろ論証して、新しい保護センター場所を決めた。新しいパンダ中心は、もとの臥龍パンダ中心から遠くない耿達郷の神木坪にあり、両方の距離は約20キロメートル。この辺りはいっそう広くして、地形も更に平坦で、更にパンダの居住に適して、いっそう安全になる。
      その他、映秀ー臥龍の1本の45キロの道路は、地震の中、崩壊されて、4月1日から、もう再建の工事をしたので、2010年の年末、開通できる。





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