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康定空港、10月22日から通航


      世界でも2番目高い海抜の空港ー康定空港は今月22日に航行して、東方航空のあるボーイング737-700は昆明ー成都経由ー康定へ飛び、当日10時頃、康定空港に到着する予定で、就航の儀式を完成した後、成都に飛んで帰る。これから、康定は正式のフライトがある。
      康定空港は甘孜州康定県折多山の屋根の上に建てて、総投資の9.6億元、滑走路の長さは4000メートルで、海抜は4280メートルで、ボーイング737-700とエアバスA319なども飛べる。去年10月28日、中国国際航空公司のエアバスA319飛行機はもう成都から康定への試験飛行をして成功されて、飛ぶ時間は35分間だけが要る。
      康定空港は康定市の西40キロにあり、乗用車で空港から康定市街区へは40分だけが要る。康定空港の周り、空港ー塔公草原、空港ー木格ツォの観光環状線道路も建造して、開通した後、30--40分間、風景区に着ける。それで、四川省南西の観光も、更に便利にならせて、稲城亜丁-新都橋-格聶雪山-木格ツォ-塔公草原ー雀爾山ー新路海ー徳格印経院ーチベット東部に、甘孜チベット族地区観光業をいっそう促進する。






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