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臥龍のパンダは、引っ越して碧峰峡へ休養に行く

       臥竜のパンダの家は地震の中時、倒壊されたため、約半分のパンダはすでに移動されました。臥竜の再建は、まだ時間が要るので、除いた少数のパンダが保留され、臥竜核桃坪パンダ基地の大多数のパンダは大部分、分散させて雅安碧峰峡パンダ基地と成都パンダ繁殖基地に引っ越して行きます。
      6月18日晩、運ばれた13頭パンダは、中国パンダ研究保護センターの雅安碧峰峡基地の小屋に静かに休みます。これらのパンダは、10時間以上がかかり、巴郎山、 金山を越えて、もうとても疲れました。飼育係はそれらの小屋の中、十分な竹を供給しました。
      ブン川大地震の時、臥竜自然保護区内にある核桃坪熊猫基地は63頭のパンダを囲って飼育して、大量の小屋が壊されました。結果、1頭パンダは廃墟に埋められて死んだので、1頭パンダ重傷、1頭軽傷です。臥竜ー小金ー雅安ー成都の道路が通じさせした後、5月18日、8頭北京オリンピックに応援するパンダは、もう安全的に臥竜ー雅安ー成都へ来られて、5月24日、北京へ飛び、北京動物園に転移されました。5月23日、臥竜パンダ公園はもう6頭のパンダ、碧峰峡熊猫基地に転移された。今度、13頭で、合計19匹で、もとの10数頭を足して、雅安パンダ基地はもうとても混んでいるのです。いま、雅安碧峰峡基地には、1つの山の頂は地突きをしていて、パンダ小屋を造るため。従業員は、ここは約30のパンダの小屋を造って、9月頃、完成できると言います。その時、もっと多くの臥竜パンダを接収してきます。






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