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臥龍パンダ、行方不明になった1頭のパンダ

      昨日、成都パンダ基地と雅安パンダ基地と連絡しました。この二つ基地の囲って飼育した共に68頭パンダは、全て無事に大地震を過ごしました。四川臥竜中国パンダ研究センターの最新の報告によりますと、保護区で飼育するパンダは1頭、匹行方不明で、ほかの情況は基本的に安定します。これに対して、国家林業局は昨日再度地震災害救済の緊急会議を開い、臥竜自然保護区の人員とパンダの安全を確保するため全力を入れます。臥竜保護区管理局で5人が死亡し、部屋が壊れる状況はかなり厳重です。32セットのパンダ小屋の中で14セットがすべて壊して、18セットが深刻な損をうけます。絶えない余震のため、道路状況はきわめて悪くて、関連している部門はすでにいくつか食品を空中投下する計画します。死んだ野生パンダの数もわからないで、囲って飼育したパンダは、果物かミルクか水竹などもなくなって、お粥や草などを食べるだけです。
      臥竜パンダ基地には台湾に贈る団団と円円と言われたパンダがあり、8頭の北京オリンピック使者と言われたパンダがあり、7月、北京動物園に送る予定です。ブン川の地震の被災地区は中国の重点森林区と自然保護区をとして、この密集している地区は、合計分布、39ヵ所のパンダ自然保護区があります。
      現在、国家林業局の工作組は、もう四川災害へ、詳しい被害情況を了解して、災害救助を指導すること。国家林業局も緊急、200万元を出して、この特定項目資金は、臥竜パンダ保護区の食品、薬品、衣服などを買うため。そして厳密に区災情に震動を測定して、措置を取って森林火災と野生動物疫病などの次生災害が発生することを防止します。





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