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巫山

 
    巫山の小三峡は馬読河下流の三掌峡、秦王峡、長灘峡と言う3段の峡谷の総称で、全長は約20キロメートルである。ここの不思議な峰が多い姿で、山水が互いに引き立て合い、風光がたおやかで、水の流れがゆるやかで、澄みきってい底をうつ。両岸の断崖は対峙して、万仞壁のように切り立って、似ていて精巧で精巧を極めている峡谷の盆景につきあうと、あなたを引きつけている神農渓は原始の山水絵と言われ、正統の土家特色、郷土人情の谷川である。神農谷川の源は神農架の原始林の鶏公山で、渓水は清冽で明るくてきれいで、両岸の峰の奇峻である。渓口から竜昌峡、オウム峡、錦竹峡がある。
     錦竹峡の両岸は、多く錦竹に覆われるため、青々と生い茂って、鮮やかな緑色は垂らしたいと思う。水面の影が逆さに映っている青峰と竹影、渓水に更に増やすのが青緑をさせる。人と舟はその中に漂って、まったく青緑色の色に包囲されて、心いつもから洗わないで、空気は非常に清新で、峡の間でとりわけ静寂で、たまに何羽の鳥はただ鳴くだけ、あるいは何回の船を引く労働者の掛け声の歌があって、更に人に俗世から遠く離れる感じがあらせる。オウム峡は多い不思議な峰の異なる景、ある峰もし狂う鳴くトラならば、あるもし遊び戯れるサルならば、峡内は鐘乳洞があり、および古桟道などの名所もある。竜昌峡は多く絶壁で、奇岩のおかしな石も多い。比較的に有名なスポットは仙客送老、ワニ出穴、天然泳場、パンダ石などがある。



 

 

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